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  • 『BAUS』

    『BAUS』

    映画『BAUS』まさに「“映画から船出した映画館“の映画」だった。
    主役(と云っていい)鈴木慶一さんがただただ最高にかっこいい。もはや慶一さんにしか出せない佇まい👍
    吉祥寺BAUSの想い出は、ブルースブラザーズの爆音上映をあまりに見たくて、観に行ったら隣席がクドカンだったこと。きっと彼も爆音であの映画を観たかったんだと想う。

  • 須藤美音 ×角田陽一郎【AtoBtoC 知のエンタメトーク022】

    須藤美音 ×角田陽一郎【AtoBtoC 知のエンタメトーク022】

    22ゲスト:須藤美音(すどうみね)
    東京都市大学建築都市デザイン学部建築学科准教授
    慶應義塾大学大学院修了後、設計事務所でファシリティマネジメント(FM)に関わるコンサルティング業務に従事。2008年東京大学にて博士号取得。2010年より名古屋工業大学で研究者の道へ。2024年より東京都市大学建築都市デザイン学部建築学科にて室内環境工学・FMに関わる研究・教育活動を行う。現在は持続可能な働き方を支える室内環境設計手法の研究を行っている。

  • 『生誕100年 中村正義-その熱と渦-』@豊橋市美術博物館

    『生誕100年 中村正義-その熱と渦-』@豊橋市美術博物館

    『生誕100年 中村正義-その熱と渦-』@豊橋市美術博物館
    どうしても観たくて豊橋に立ち寄る。
    観た甲斐がありました!最高😄
    10つの展示室を使って数多のジャンル/コンセプトに及ぶ圧倒的物量のかなり気合いの入った回顧展。
    こんな凄い日本画家がかつて存在してたんだという驚愕🤩

  • 『エドワード・ゴーリーを巡る旅』@松坂屋美術館

    『エドワード・ゴーリーを巡る旅』@松坂屋美術館

    『エドワード・ゴーリーを巡る旅』@松坂屋美術館
    どうしても観たくて名古屋に立ち寄る。
    観た甲斐がありました!最高😄
    彼のひねた感性と繊細なユーモアが、むしろ暖かみを感じる。
    New Yorkを離れ、Cape Codに定住したのが、今の自分と同年齢なのか。
    きっと海が見たかったんだと想う。

  • 『NAKED meets二条城』

    『NAKED meets二条城』

    🌸夜桜&プロジェクションマッピングの期間限定イベント『NAKED meets二条城』にやって来たー!
    かなり愉しい&綺麗!オススメです!
    NAKEDさんのご招待!ありがとうございます😊
    開花宣言の日に来れた強運にも感謝!

  • 和束の茶畑

    和束の茶畑

    京都の“茶原郷“和束町にやって来たー!
    とても気持ちのいい場所。
    宇治茶の産地の和束町、お茶を巡る縁起のポテンシャル高し!
    🍵抹茶ツーリズムからの新たな町おこしをチャレンジしてる起業家の新条正恵さんと😄
    御案内ありがとうございました!

  • キックオフイベント@ナニゴトヤ

    キックオフイベント@ナニゴトヤ

    なんばで始動する新たなプロジェクトのキックオフイベント。
    カクタ教授もプロデューサーとして参画予定!
    ワクワクしかない!

  • 『WICKED part1』

    『WICKED part1』

    映画『WICKED part1』を観る。
    ミュージカル版は、劇団四季の中でも大好きな作品。音楽がよくて、映画はスケールアップしてそれを丁寧に描く。
    MIKAがArianaと歌ったPopular Songの元ネタPopularを劇中でArianaが歌うのに感動。

  • オリジナルorクセが強い?

    オリジナルorクセが強い?

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    そのシステムが“オリジナル”なのか、“クセが強い”のかって違いって大きいと想う。
    例えば、飲食店のタブレットオーダー方法。店/系列ごとに特色出そうとしてユーザビリティが違うから、注文するのにかなり迷ったりもする。同様に朝食ビュッフェの食材配列とか、ホテルのチェックインとか、各所での各種の手続方法とか。
    そういう意味では、standard=標準化ってのを作るのは大切なことなんだな。
    仕様が一緒でも(というか仕様が一緒の方がむしろ)オリジナリティは出せるわけで。

  • 『宇宙と物質の起源』〈ブルーバックス〉

    『宇宙と物質の起源』〈ブルーバックス〉

    『宇宙と物質の起源』(ブルーバックス)au了。
    高エネルギー加速器研究機構素粒子原子核研究所編。
    これまた、もの凄くおもしろかった!!
    宇宙の始まり的なブルーバックスは何冊も読んでるんだけど、素粒子研究の現在地、これまた知らない事象と仮説が盛り沢山で、ミステリ小説読んだ気分。