NHK Eテレ『浦沢直樹の漫勉neo』大友克洋さんの神回。
最高におもしろかった!!『童夢』の作画を解説しながらフランクな会話の中に至極の名言の数々。。。
ご本人の前で大友タッチを描いて解説する浦沢さんの大友愛❤️が最高👍




NHK Eテレ『浦沢直樹の漫勉neo』大友克洋さんの神回。
最高におもしろかった!!『童夢』の作画を解説しながらフランクな会話の中に至極の名言の数々。。。
ご本人の前で大友タッチを描いて解説する浦沢さんの大友愛❤️が最高👍




3/31 弥生晦日。
さて、さてさて、いよいよ明日から新年度。
SixTONES六人の妄想金田一、妄想から4ヶ月w
いよいよ半歩前進からの一歩前進へのチャレンジ開始!
天気晴朗ナレドモ波高シ
ホントになっちゃったら凄いなー
愉しいと想うアイデアを、ただ愉しいと想いながら喋ってると、愉しいですね!って云ってくれて、愉しいように味方になってくれて、愉しいようにどんどん進んでいく。。。そんな4か月あまり。
この現象がたまらなく愉しい💎
愉しく生きるコツは、愉しいことを相手に愉しく伝えることw


一度訪れたかった“しかけ絵本”の専門店メッゲンドルファー。愉しい💕
Robert Sabudaの『The Wonderful Wizard of OZ』他を購入。凄い愉しい👍





『生誕120周年 サルバドール・ダリ展-天才の秘密』@横須賀美術館。
「天才を演じ続けよ。そうすれば、お前は天才となるのだ!」
天才を演じることこそ、天才的な技量と発想が必要なんだ。



ヴァージニア・ウルフ『灯台へ』(1927)鴻巣友季子訳の新潮文庫新訳にて読了。装丁がいい👍
ここまで、これほどまで、凄い小説だったのか。。。言葉もない。
登場して100年も経つのに、(解説にあるように)モダニズム小説の先駆にして頂点。今までこれを読みもせずに50年以上生きてきた自分を夫ラムジーのように恥じたい。
どうせ読むならと最初は原書『To the Lighthouse』を読み始めたんだけど、灯台の光のように話者の視点(vision)がぐるぐる入れ替わっていき、自分の英語力では太刀打ちできなかった。


角田陽一郎のメルマガ DIVERSE vol.168 2025 年 3 月 29 日 New Moon
『キラキラへのドキドキ』
3 月 29 日新月、今日は朝から雨で、アトリエに篭って、プラモを作ったり、ペーパークラフト作ったり、書き物をしたりしています。
4 月から新年度が始まって、教鞭を取る大学も新学期を迎え、学生をやってる大学院博士課程も休学明けをしますし、何せ新しいプロジェクトたちもいよいよ本格的に始まります。
そのためのインプットとでも云いますか、この2週間は、旅とアートと音楽とに明け暮れておりました。
つまり、それはキラキラへのドキドキなんだと想うのです!
人が(神様が)作る(生み出す)あらゆる作品には、それぞれ霊性が宿っていて、それが放つキラキラに、僕にはたまらなくドキドキさせられるのです。

森博嗣『馬鹿と嘘の弓 Fool Lie Bow』au了。
『オメガ城の惨劇』終わって、ついその日に一気聴き。
XXシリーズ1作目。
この奇妙な読後感が、今の作者の想いなのだろう。
自然の摂理とは何なのか?


森博嗣『オメガ城の惨劇 SAIKAWA SOHEI’S LAST CASE』au了。
犀川創平最後の事件という表題に引きつられて、V シリーズも、四季シリーズも、読んでいないのだけれども。
ワクワクしながら一気読み!愉しい!


『教皇選挙』を観る。
映像が美しい。それが限られた(囲まれた)密室劇に近い中でも、各人の心理描写を巧みに引っ張っていく。
自分の意志のままに進む or 自分の意志は果たせない
・・・神の意志ってのは、一体何なのか?
ふと、考えさせられる。
