1/18偶然性contingency
想えば、2年前くらいから読書熱が再燃したのでした。
ボクの人生遍歴で云えば、”映像から文字”へ
それは、Tropicを創刊する準備に期せずしてなっていた。
あれやろうこれやろうが、あれやりたいこれやりたいと、automaticに接続していく不思議な感覚。
それを先人たちはmission from God(神の使命)と甘受したのだろうし、
多分未来の人たちはAI prompt(要件定義)と感受するのだと想う。
その狭間で生きている自分には、その偶然性contingencyがとてつもなくおもしろくて気持ちよくて、また圧倒的で魅惑的だ。
そんな偶然性の海を、揺蕩いながら、泳いでるよう。

