epiphany 目が醒めた旅

11/7epiphany

愛知→三重→岐阜→静岡の逃避行から急いで戻り、午後は赤坂古巣でミーティング。
4日弱の一人旅では、温泉に浸かりながらそれこそ色々改めて考えさせられた。
結局のところ、人生で何が一番愉しいのか?
それは、皆でクリエイティブすることのかけがえのない愉しさなんだと再認識。
これは(やりたくても)そんな機会が舞い降りて来なければ、やれないことなのだから。
そんなプロデュースの機会を幸運にも30年以上享受できてること。
大学教授を享受できてること。
新メディアTropicの編集長を享受できてること。
そして新たなIP創作の大任を享受できてること。
そんなepiphanyに気付かされた、目が醒めた旅でありました。

epiphany:「本質の突然の顕現」「直感的な真実把握」平たく言えば、「ある日突然何かが目の前にさっと現れて、それによってものごとの様相が一変してしまうこと