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今、ある出版社の尊敬する編集者さんから、ボクが雑誌Tropicを創刊したことへの激励の言葉を戴いた。
「今の時代で、角田さんの創刊は、それだけで奇跡だと思ってます。角田さんでないとできないことです。
とにかく今後継続できて雑誌という存在から新しいものが生まれるか否か
(もしくはかつて雑誌にあった、カオスの中の熱いマグマような好奇心を雑誌から取り戻せるか否か)は、
角田さんにかかっているように思えます。
角田さんはビジネスだけでなく、自分がどうしてもやりたいことを必ずやり遂げる、といった
そんな稀有なバラエティ活動家だと私は思って尊敬しています。何かやってくれる人だといつも思っています。」
そんな言葉を戴けて、本気で号泣してしまう。
世界にはいろんな闇が至る所にある。
実際、さっきまではなんか鬱々としたことがあって、正直やる気を無くしていた。何やってんだろ?自分…的な。
でもそんな闇だからこそ、一陣の光が、希望を照らしてくれるのだ。
Sさん、お言葉ありがとうございます。
頑張ろうと想う。やってやる。

