恒例機械仕事

1/17 恒例機械仕事。
するとその機械になった自分は、
生きるとは一体何なのか?とか、
時間とは一体何なのか?とか、
判断とは一体どこに存在するのか?とか、
境界とはどこにそもそも存在するのか?等々、
…そんなかなり抽象的思考形態になるから、むしろいいのかもしれない、等とも想えてくるのが、抽象的思考の功罪だな。
疲れた。
で、了った後で、今日はある“仕掛け”をバレないように、あるヒトたちに試みてみる。
吉と出るか?凶と出るか?
それは瑣末な、運試しでもあり、試験紙でもある。
そういえば、昨夜もある“きっかけ”をハレがましくも、あるヒトに試みてみたんだった。
キチと出るか?狂と出るか?
それは些細な、心行きでもあり、心尽くしでもある。